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ラッピング新聞活用法

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ラッピング新聞活用法

ラッピング新聞活用法
富山もようを使ってみよう

北日本新聞では2014年8月から、朝刊全体を「富山もよう」でくるんだラッピング新聞が好評を得ています。 テキスタイルデザイナー 鈴木マサル氏によるデザインで、立山、雷鳥、薬、白エビなど富山県を象徴する風景や名物等がデザインされています。「富山もよう」は色鮮やかで新聞だけではなく、様々な分野で活用の幅を広げています。

ラッピング新聞で作る
「ポケット付き家計簿カバー」

北日本新聞のラッピング紙「富山もよう」を使った簡単クラフトをご紹介します。今回は北日本新聞が発刊している家計簿のブックカバーを作成します!素敵なブックカバーのおかげで家計簿をつけるのが楽しくなりますよ!簡単なので、ぜひお試しください。


北日本新聞の家計簿(B5サイズ)と「富山もよう」の新聞紙を一枚を用意します。 ※富山もようの柄のほう(表紙にする面)をオモテ、柄のないほうをウラと呼びます。


まずはオモテを上にして台の上に置き、上から4分の1程度のところで手前に折り目をつけて戻します。


ステップ2でつけた折り目に向かって下から手前に折ります。


ステップ3で折った部分を半分に折り、下のラインで揃えます。


新聞を裏返し、ウラが上になるよう置いて、新聞と家計簿の中心線を合わせます。


家計簿の表紙サイズに合わせ内側に折り目をつけます。裏表紙も同様に折り目をつけます。


一旦開いて、端から5センチほどを目安に内側に折ります。左右同様に折ります。


家計簿のサイズに合わせて、上下も内側に折ります。


表紙をカバーにセットします。裏表紙も同様です。


表紙のポケットには、薄型の電卓や筆記用具をしまって、内側のポケットには、クレジット支払いをしたときのレシートやクーポン券などを保管できます。