KS を知ろう 新聞購読のご案内 折込広告のご案内 KSのサービス スタッフ Blog 採用情報【キャリア採用実施中】 お問い合わせ

購読申込     0120-88-3746 FORM     折込専用 076-421-8686 E-Mail

先輩の声

ホーム > 採用情報 > 先輩の声
正社員
先輩の声#01

入社して最も驚いたことは何ですか

当時は新しい社屋が完成するころで、折込チラシの仕分け作業などがオートメーション化していく過渡期でした。新聞はアナログなものというイメージがあったので驚きがありました。

どのような部分にやりがいや面白さを感じますか

良くも悪くもお客様の声が直接返ってくるところにやりがいを感じます。毎朝必ず配達されることに感謝の気持ちを綴った葉書が届くこともあれば、時にはお叱りの電話を頂戴することもあります。
新聞がいかに皆さんの生活に密着しているかがよく分かるし、期待と信頼を寄せていただいているからこそのご意見だと思っています。それらに応えていきたいという思いが、モチベーションになっていますね。

仕事で心がけていることは何ですか

小学生の下校時間に出かけるときは、見守りパトロールするようにしています。意図的に、その時間帯に外に出るようにもしています。

新聞・折込業界の今後についてどう思いますか

今はどの業界も人口減少や高齢化の影響で業績を上げるのが厳しい世の中になっています。しかし、この会社には新聞を個別に配達するネットワークやそれに携わる人材があり、そこに無限の可能性を秘めていると感じています。

オフの時間はどのように過ごしていますか

家族とよく出かけますが、県内では行くところが少なくて困っています。また、3年前から富山マラソンに挑戦していて、今年は4時間台でゴールできるように練習しています。

未来の仲間にメッセージをお願いします

いろいろな意味で今後は大きく変革する時代になります。それに怯まず、アイディアをたくさん出せる人材が向いていると感じます。

先輩の声#02

今はどんな仕事をしていますか

担当区域内の新聞の営業、配達、集金に関わること全般で、一般にはエリアマネージャーといわれる仕事だと思います。責任者として自分が先頭に立って動くのはもちろん、スタッフの皆さんに気持ちよく働いてもらえるよう、工夫と改善を続けることも欠かせません。

入社当時のことを教えてください

パソコン未経験の私にとって、入社直後は不安な毎日でしたが、キーボードの入力からエクセルの使い方まで、先輩が優しく教えてくれました。少し慣れた頃でも「大丈夫?」とよく声を掛けてもらい、不安な気持ちから、仕事を早く覚えようという気持ちへと変わっていきましたね。

どのような部分にやりがいや面白さを感じますか

ミニコミ誌『まいたうんTAKAOKA』の取材や新聞紙を使ったエコバッグ教室などで、地域のイベントや行事に顔を出す機会が多いんですが、そこでは本当に幅広い年代の方々と交流できます。子どもたちから元気をもらったり、高齢者の方から励まされる事があったりすると嬉しいですね。

どんな人と働きたいですか

どんなときでも、お互い励まし合って乗り越えられるから明るくて元気な方と一緒に仕事をしたいですね。

未来の仲間にメッセージをお願いします

元気でやる気があれば大丈夫。一緒に楽しく働きましょう!

先輩の声#03

入社当時のことを教えてください

入社半年程で、中学校区大のエリアの区域責任者を任されました。もちろん先輩のサポートやアドバイスを受けながらのスタートでしたが、実践的な仕事を通して学ぶことは多く、責任者という名の重みは励みになりました。

今はどんな仕事をしていますか

昨年新設された事業開発部という部署で、ECサイト『とやまーと』のオープンに携わりました。扱う商品、お店の方向性などを話し合いながら、徐々に形になっていくのはワクワクしましたね。これからは、実際に売上をあげていくことに注力します。

仕事で心がけていることは何ですか

今の部署に異動してから、アイディアを出したり、商品のPRをしたりする機会が増えました。きちんと相手に伝わってこそ意味があると思うので、独りよがりにならないよう気を付けています。

オフの時間はどのように過ごしていますか

旅が好きで、休日をやりくりして全都道府県に行きました。今までは国内が中心でしたが、今後は海外に行く機会も増やせたらいいですね。

新聞・折込業界の今後についてどう思いますか

戸別宅配の機動力、地域密着の安心感、メディアとしての信頼感など、新聞には他にはない強みがいくつもあります。ネット全盛の今、新聞は時代遅れという意見があるかもしれませんが、むしろ将来性のある業界だと思います。

未来の仲間にメッセージをお願いします

実際にやってみないと自分がその仕事を好きになるかどうか、向いているかどうかなんて分からないもの。このページを目にしたのも何かのご縁だと思うんですが、この機会に応募してみるのはいかがでしょう?(笑)

先輩の声#04

入社して最も驚いたことは何ですか

自分と同年代の方が営業所の所長として頑張っていたことですね。

今はどんな仕事をしていますか

みなさんに少しでも新聞の良さを分かってもらえたらと、日々模索しながらPR活動に精を出しています。

今の部署に配属されたとき、どう思いましたか

「所長だ!嬉しい!」と思いましたが、先輩の元から離れて自分で考えてやっていけるのかと、不安の方が大きかったです。それから2年経ちますが、今まで教わったことを忘れずに、諸先輩方、営業所で働く皆さんの助けを借りて、なんとかかんとかやっております。

仕事で心がけていることは何ですか

配達さんや集金さんの生活、家族、将来を全て背負っていることを常に意識するようにしています。

新聞・折込業界の今後についてどう思いますか

フェイクニュースが溢れ、ネット情報の真偽を自分で見極められないと、情報弱者になってしまう時代だと思います。より信頼できる情報を発信する新聞というものは、形は変わるかもしれないけど、この先も必要なのではと思います。

未来の仲間にメッセージをお願いします

今までの人生で人との出会いには恵まれてきたと思いますが、この会社に入社して、過去の出会いが薄れるほどにいい仲間に出会えました。未だ独身ですけど(笑)

先輩の声#05

入社して最も驚いたことは何ですか

お客様はもちろん、配達や集金のスタッフなど、営業所にはいろんな人が来られるので、仕事中であってもシーンとしているときが少ないことですね。来客がないときも、静かではないですけど(笑)

どのような部分にやりがいや面白さを感じますか

北日本新聞のコラム「天地人」の書き写し教室やエコバッグ教室など、地域の方をお招きするイベントをよく開催しています。そういう時に、普段の生活では接点がないような方たちと交流が生まれます。仕事を通して人の輪が広がっていくのが面白いですね。

仕事で心がけていることは何ですか

事務所や作業場の掃除や片づけをして、キレイなところにお客様をお迎えできるように心がけています。

入社前の自分と今の自分、どんなところが変わりましたか

入社前は人見知りで人と話をすることが苦手でした。この仕事は人と接することが多いので、だんだん慣れてきましたね。今では、いろいろな方と会話を楽しんでいます。

未来の仲間にメッセージをお願いします

分からないことがあっても先輩の皆さんが優しく教えて下さるので、とても働きやすい職場だと思います。それと、仕事でお会いした方たちに顔や名前を覚えていただいたり、感謝の言葉を直接かけていただいたりするのは嬉しいですね。

先輩の声#06

入社の動機を教えてください

営業の仕事に就くことで、物事に対してより積極的になれると考えたのが、この会社を志望したきっかけですね。入社後は希望通り営業部に配属になりましたが、この仕事で自分をより成長させられたんじゃないかな、と思っています。

入社して最も驚いたことは何ですか

これまで、新聞業界のことや新聞配達の流れや折込チラシの仕組みについて全く知らなかったので、すべてが新鮮で驚きましたね。

今はどんな仕事をしていますか

担当する区域内の新聞購読者を維持し増やしていくため、読者管理や営業計画を立てています。目標に向かって配達や集金のスタッフさんとコミュニケーションを図り、気持ちよく仕事をしてもらうのも大事なことだと思います。

どのような部分にやりがいや面白さを感じますか

新聞というものを通して、毎日いろんな人と関わりあうので、日々新しい発見や気づきがあります。そこが面白いと思うところですね。

未来の仲間にメッセージをお願いします

自分はどんな仕事をしたらよいか迷っている人に、ぜひ来てもらいたいです。この会社ならチャレンジできることがたくさんあると思います。自分次第で無限の可能性が広がりますよ。

配達スタッフ
先輩の声#05

心配せず「気軽にやってみて」

 ちゃんと続けられるかどうか心配でしたが、所長の「気軽にやってみて」のひと声で始めました。配達順路の説明は、とにかく丁寧に教えていただきました。細かく指示されたメモを手に、日中も一緒に回ってもらいました。朝の散歩の人から「おはよう、ごくろうさま」とかけられる声が気持ちよく、「頑張ろう」と勇気づけられます。

先輩の声#06

家事両立、店員会も仲良く参加

 子育てと家計の不足を補うことが目的で始めました。配達後にちゃんと家事ができるか不安でしたが1カ月で慣れました。毎朝、先輩から明るく優しく声を掛けていただいたおかげです。恒例の従業員懇親会も毎回楽しく参加させていただいています。子どもたちが大きくなった今も続けています。

集金スタッフ
先輩の声#07

自分のペースで働けます。

 子供が小学校へ行くようになり、家事を済ませた後の時間で何かできないかと思い、集金業務の仕事を始めました。育児や家事の合間に自分のペースで仕事ができるので、助かっています。最初は、人とのコミュニケーションが苦手な方だったので、慣れるまでが大変かと思っていたのですが、すぐに慣れ、集金のために、伺う読者の方とも仲良くなり、今では楽しく回らせてもらっています。

先輩の声#08

やりがいのある仕事です。

 集金人は店の顔。大事な役割だけれどあなたなら大丈夫と所長や仲間に支えられながら始めた集金業務も気がついてみれば20年余り。地域のお客様と接する事で社会勉強もさせてもらっています。責任にある大変な仕事ですが、読者の方に会えるのを楽しみにしていると言ってもらえたりとやりがいを感じながら取り組んでいます。