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先輩の声

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正社員
先輩の声#01

地域の皆様とのふれあいと絆を大切に。

 私は高岡本社にて東部ブロックを担当しています。 担当地区での読者を増やすため、地域の人々とのコミュニケーションを大切にし、1件でも多くのお客様と触れ合えるように日々営業活動をしています。 自分の頑張りで部数が増え、成績が伸びるのはとても楽しく、やりがいがあります。また自分1人だけではなく、配達さんや集金さん達との連携で部数の増加につながった時に喜びを分かち合えるのは、この仕事の魅力のひとつです。 また、営業だけではなく、取材や事業企画などの仕事をすることで幅広い分野の知識も身に着けることができます。 事務所の雰囲気は明るく、とても仕事のしやすい環境です。自分のやりたいことを思い切ってできる職場で一緒に北日本新聞を盛り上げましょう。

先輩の声#02

地域の皆さまの毎日に、手を携えて。

 私は富山本社で折込チラシの営業をしています。主に仕事の内容は、お客様から指定された折込日、エリアに折込チラシを配布する事です。富山県へ折込チラシを配布することはもちろんですが県外へ折込チラシを手配する事もあります。 地域の皆様へ折込チラシをお届けするまでには、印刷会社、デザイン会社、広告代理店の方にも協力して頂いたり、販売店の区域性や地域性なども考慮して出来るだけ効果的な配布エリアの提案を心掛けています。 地元の商店から県外の大手広告代理店の方まで幅広い業種のお客様と日々一緒に仕事をする機会があります。日々の現場で重要なのは相手に分かりやすく簡潔に伝えることで、 提案からフォローまでお客様との関わりの中で成長を実感します。 また、北日本新聞の購読のお願いに伺った際にはお客様が折込チラシに対して関心度が高く、お茶の間に必要な生活必需品だと感じます。 今後は、お客様から頼られるような魅力のある営業マンを目指し、さらに営業力を磨いて仕事の幅を広げていきたいと思います。

先輩の声#03

過渡期を迎えている今こそ面白い。

 高岡市内で中学校区ひとつ分くらいの広さのエリアを受け持つ、区域責任者をしています。配達から集金までの流れをスムーズに運営すること、担当エリア内の部数を維持することが毎日の主な仕事内容です。読者からのお問い合わせやご要望に対応すべく、責任者として現場に出ていると、新聞を取り巻く環境が日々移り変わっているのを実感します。例えば、スマートフォンの普及によって若い世代を中心に無読者が増えていることが挙げられますが、一方で、学校ではNIE(新聞を教材として活用すること)の取り組みが進み、子どもたちは意外と新聞に触れる機会を多く持っています。サービスセンターでも、今の読者を大切にすることと同時に、未来の読者を育む働きかけをしています。誰もが新聞は生活必需品だと考えていた時代と違い、今までのやり方が通用しない過渡期を迎えていますが、新聞は信頼のできるメディアとして今後もずっと必要とされるものだという自負もあります。「これからの時代に新聞が活きる道とは?」…そんなことを考えるだけでワクワクしてくる!という仲間との出会いを待っています。

先輩の声#04

チャレンジできる楽しさ

 区域責任者になって5年目になりました。営業活動を中心に、配達・集金、読者管理が主な仕事です。営業というと身構えてしまいますが、地域の方と話をしに行くという気持ちで訪問しています。それだけでも次の営業のヒントが出てきたりします。昨年も、お客様の声を形に女性向けのパンフレットを企画し、社内の女性スタッフを集め、色や形や大きさ、手に取って見てもらうにはどうしたらいいかを話し合い改訂版を重ねています。まだまだ女性目線で活かせることがたくさんあると思います。性別・年齢問わず、新しいことにチャレンジして形にできる会社です。未開拓の営業方法や新規事業など、チャレンジすることが好きな方と一緒に仕事ができればと思っています。

先輩の声#05

人との出会いやコミュニケーションを大事にしたい

 私はKS高岡南部で区域担当責任者をしています。もともと営業が好きで人との出会いやコミュニケーションを大事にしたい、地域に貢献したい、何か役に立ちたいという思いからこの会社に希望しました。この仕事は配達・集金・営業の管理を主に、集めた情報やネットワークで営業戦略や事業を企画したり幅広く仕事をしています。また、店舗独自のサービスで地域とのさらなる密着を目指しています。仕事の中で次第にお客さんに顔や名前を覚えてもらったり、自分の行いで新聞購読の契約につながった時などはとてもやりがいが感じられます。住民の皆さんをはじめ、お店や裏道など担当区域のことは隅々までわかり、次第に面白みがでてきます。インターネットの普及や少子高齢化など時代の変化とともに新聞も進化すべくお客さんのニーズを聞き出して応えていくのが現場の役割だと思い、仕事に取り組んでいます。

先輩の声#06

物事に対して積極的な人間になりたくて

 私が北日本新聞サービスセンターに入社したいと思ったのは、営業事務の仕事を通して、物事に対して積極的な人間になりたいと思ったからです。仕事の内容としては、自分が担当する区域内の新聞購読者を増やすために、営業計画を立て、配達さんや集金さん、営業員の皆さんとコミュニケーションをはかり、連携しながら行動します。自ら積極的に動いた結果が新聞の購読につながったときの喜びは格別です。 新聞を取り巻く環境は年々厳しさを増していますが、それでもこの仕事に誇りを持ち、自分にできることは何かを常に模索しながら前進していきます。主体性を生かせるやりがいのある職場で一緒に働きませんか?

配達スタッフ
先輩の声#05

心配せず「気軽にやってみて」

 ちゃんと続けられるかどうか心配でしたが、店主の「気軽にやってみて」のひと声で始めました。配達順路の説明は、とにかく丁寧に教えていただきました。細かく指示されたメモを手に、日中も一緒に回ってもらいました。朝の散歩の人から「おはよう、ごくろうさま」とかけられる声が気持ちよく、「頑張ろう」と勇気づけられます。

先輩の声#06

家事両立、店員会も仲良く参加

 子育てと家計の不足を補うことが目的で始めました。配達後にちゃんと家事ができるか不安でしたが1カ月で慣れました。毎朝、先輩から明るく優しく声を掛けていただいたおかげです。恒例の従業員懇親会も毎回楽しく参加させていただいています。子どもたちが大きくなった今も続けています。

集金スタッフ
先輩の声#07

自分のペースで働けます。

 子供が小学校へ行くようになり、家事を済ませた後の時間で何かできないかと思い、集金業務の仕事を始めました。育児や家事の合間に自分のペースで仕事ができるので、助かっています。最初は、人とのコミュニケーションが苦手な方だったので、慣れるまでが大変かと思っていたのですが、すぐに慣れ、集金のために、伺う読者の方とも仲良くなり、今では楽しく回らせてもらっています。

先輩の声#08

やりがいのある仕事です。

 集金人は店の顔。大事な役割だけれどあなたなら大丈夫と所長や仲間に支えられながら始めた集金業務も気がついてみれば20年余り。地域のお客様と接する事で社会勉強もさせてもらっています。責任にある大変な仕事ですが、読者の方に会えるのを楽しみにしていると言ってもらえたりとやりがいを感じながら取り組んでいます。